【大阪】2018年12月14日 ファシリテーション研修

目的

① PDP-PDCAを使った、組織的な問題解決への取組手法を理解する
② PDPワークを通じて、支援対象の「真の困りごと」の導き方を身につける
③ 「困りごと」を具体化・細分化する支援を繰り返し経験し、支援のコツをつかむ
④ 組織内でPDPによる問題解決支援を行う際のファシリテーターとしての課題を共有し、より良いファシリテーション方法を考える
※本研修は、PDPの手法を概ね理解し、PDPを使って部下・組織の問題解決支援を実践した上で受講してください。実践経験や、その中で感じた課題について共に考えることで、ファシリテーションの方法について学びを深める構成となっています。

対象

師長以上/CNML認定希望者 など

事前課題

同僚・部下等のPDPワークの支援を行ってくる

タイムテーブル

10:00〜10:30 PDPによる問題解決支援の振り返り(グループワーク)
10:30〜11:20 全体討議(PDPによる問題解決支援の課題について)
11:30〜12:30 講義(PDP-PDCAの手法/ファシリテーション概説)
13:30〜15:30 PDPファシリテーション検討会(2グループ相互)
15:40~16:00 全体討議
16:00~16:30 講義(ファシリテーターの院内での役割:事例紹介)
※進み具合に応じて、多少調整する可能性があります

お申込受付は、研修の一週間前までとさせていただきます。
受付終了後のお問い合わせにつきましては、研究会事務局(03-5684-0505)までご連絡ください。(営業時間:平日10:00~18:00)

目的

① PDP-PDCAを使った、組織的な問題解決への取組手法を理解する
② PDPワークを通じて、支援対象の「真の困りごと」の導き方を身につける
③ 「困りごと」を具体化・細分化する支援を繰り返し経験し、支援のコツをつかむ
④ 組織内でPDPによる問題解決支援を行う際のファシリテーターとしての課題を共有し、より良いファシリテーション方法を考える
※本研修は、PDPの手法を概ね理解し、PDPを使って部下・組織の問題解決支援を実践した上で受講してください。実践経験や、その中で感じた課題について共に考えることで、ファシリテーションの方法について学びを深める構成となっています。

対象

師長以上/CNML認定希望者 など

事前課題

同僚・部下等のPDPワークの支援を行ってくる

タイムテーブル

10:00〜10:30 PDPによる問題解決支援の振り返り(グループワーク)
10:30〜11:20 全体討議(PDPによる問題解決支援の課題について)
11:30〜12:30 講義(PDP-PDCAの手法/ファシリテーション概説)
13:30〜15:30 PDPファシリテーション検討会(2グループ相互)
15:40~16:00 全体討議
16:00~16:30 講義(ファシリテーターの院内での役割:事例紹介)
※進み具合に応じて、多少調整する可能性があります

日時:2018年12月14日(金) 10:00~16:30
会場:エルおおさか
会場への地図はこちらからダウンロードできます
定員:60名 (先着順)
料金:8640円(教材費・消費税込)
   (申込後ご参加いただけなくなった場合、他の日程への振替が可能です)
講師:平林 慶史(有限会社ノトコード)

【注意】
この研修の受講には事前にPDP入門と演習の受講が必須です

お申込受付は、研修の一週間前までとさせていただきます。

お申込受付は、研修の一週間前までとさせていただきます。
受付終了後のお問い合わせにつきましては、研究会事務局(03-5684-0505)までご連絡ください。(営業時間:平日10:00~18:00)